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本日の入荷(2021.09.10)

2021年9月10日

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本日も新作秋冬商品をご紹介致します。
 

※ 新型コロナウイルスの感染防止の為、ソーシャル・ディスタンスの確保(混雑時には入場制限をさせて頂きます)、消毒および清掃の強化を徹底致します。また、お客様にもマスクを着用してのご来店、入室時に消毒のご協力をお願い致します。発熱や咳等の症状があるお客様のご来店は、ご遠慮いただけますようお願い申し上げます。
 

byH
2020SSよりスタートした「by H.」は、スタイリストでもある林 道雄の「大人でも楽しめる、遊び心のあるシャツが欲しい」という想いが起点となっています。洋服も景観の一部という意味を込めて 「PART OF LANDSCAPE」をコンセプトに掲げ、男女問わず着れる事を前提に作られます。元々、某ブランドでパタンナーを務めていた事もあり、パターンに強いこだわりを持ち、パターンを引きながらデザインされたシルエットと玄人受けするディティールがこのブランドの真骨頂です。

「by H.」 IMBALANCE DOUBLE RIDERS/BLACK 税込275000yen

「by H.」 IMBALANCE DOUBLE RIDERS/BLACK

「by H.」 IMBALANCE DOUBLE RIDERS/BLACK Backstyle

「by H.」 IMBALANCE DOUBLE RIDERS/BLACK
しっかりとした厚みが◎なカウレザーを使用したダブルライダースジャケット。ゆったりと調整されたシルエットと基本に忠実なディティール&ポケット群、ウエストに走るアディショナルなジップラインにて様々な着方アレンジも可能。とにかく、品質の良さ、ビジュアルの良さを店頭にてご確認下さいませ。
 


「by H.」 RPC FINE WOOL BLOUSON/NAVY 税込85800yen

「by H.」 RPC FINE WOOL BLOUSON/NAVY

「by H.」 RPC FINE WOOL BLOUSON/NAVY Backstyle


「by H.」 RPC FINE WOOL BLOUSON/KHAKI 税込85800yen

「by H.」 RPC FINE WOOL BLOUSON/KHAKI

「by H.」 RPC FINE WOOL BLOUSON/KHAKI Backstyle
品の良いウール100%生地を使用したジップアップ・ブルゾン。全体的にややゆったりとデザインされたシルエット、取り外し可能な襟ディティールとチンストラップ、裾と袖口の絶妙なテンションは必見。またリバーシブルで気分を変えて着用も可能という優れモノ。幅広い上品なスタイリングがお楽しみ頂ける遊びが効いた一枚に仕上がっています。
 


「by H.」 ARMY CLOTH SKG PANTS/BLACK 税込41800yen

「by H.」 ARMY CLOTH SKG PANTS/BLACK

「by H.」 ARMY CLOTH SKG PANTS/BLACK
同ブランドのアイデンティティーを深く感じることができる一本。ドライなタッチが特徴となるウール/コットン/ポリエステル生地を使用したハイウエスト・タックパンツ。印象的なハイウエストライン、ゆったりとしたワイドフィット・テーパードシルエット、ベルトレスでも着用可能なサイドタブ付きモデル。ぜひ一度店頭にてご確認下さい。
 


「by H.」 ARMY CLOTH TAPERED PANTS/KHAKI 税込40700yen

「by H.」 ARMY CLOTH TAPERED PANTS/KHAKI
同ブランドのアイデンティティーを深く感じることができる一本。ドライなタッチが特徴となるウール/コットン/ポリエステル生地を使用したタックパンツ。ゆったりとしたワイドフィット・テーパードシルエット、ベルトレスでも着用可能なサイドタブ付きモデル。ぜひ一度店頭にてご確認下さい。
 

URU

「URU」 OVER KNIT/ORANGE 税込35200yen

「URU」 OVER KNIT/ORANGE

「URU」 OVER KNIT/ORANGE Backstyle


「URU」 OVER KNIT/NAVY 税込35200yen

「URU」 OVER KNIT/NAVY

「URU」 OVER KNIT/NAVY Backstyle
豊かなテクスチャーが特徴となるアクリル/ウール糸を使用したオーバーニット。程よい肉感と絶妙な糸カラーリング、ゆったりと調整されたシルエットが特徴。都会的なビジュアル&スッキリとしたミニマムなデザインは好印象&保温性も十分。秋冬シーズンを通して最前線で活躍する一枚です。
 


「URU」 LONG SLEEVE RAGLAN TEE/WHITE 税込17600yen

「URU」 LONG SLEEVE RAGLAN TEE/WHITE

「URU」 LONG SLEEVE RAGLAN TEE/WHITE Backstyle
滑らかで柔らかいタッチが特徴となるスーピマコットンを使用した長袖・クルーネック・ラグランTEE。前面に押し出された動きある素材感、着丈も含め、ゆったりと設定されたシルエット、都会的なビジュアル&スッキリとしたミニマムなデザインが印象的。こちらも秋冬シーズンを通して活躍するスタンダードな一枚です。
 


「URU」 TUCK PANTS/INDIGO 税込41800yen

「URU」 TUCK PANTS/INDIGO

「URU」 TUCK PANTS/INDIGO

「URU」 TUCK PANTS/INDIGO Backstyle
自然なビンテージ加工が目を引くデニムタックパンツ。フロント、バック共に大きく取られたタックがデザインポイント。ゆったりとしたワイドシルエット、たっぷりと動きあるお尻周りから、スッと気持ちテーパードしたナイスシルエットが魅力。モダンで都会的なビジュアルが◎な一本です。
 

FACETASM

「FACETASM」 CHECK ZIPPER SHIRT/BLACK 税込41800yen

「FACETASM」 CHECK ZIPPER SHIRT/BLACK

「FACETASM」 CHECK ZIPPER SHIRT/BLACK Backstyle

「FACETASM」 CHECK ZIPPER SHIRT/BLACK Backstyle
しっかり感のあるコットン100%起毛生地を使用。脇から背中にかけて走るジップディテールが特徴的なシャドーチェック柄の長袖シャツ。ジップのオープン/クローズで様々なアレンジが楽しめる他にはないデザインで、今季プッシュアイテムの1つです。同ブランドらしいテクニカル&ファッショナブルな一枚としてご検討下さい。
 

S2W8

「South2 West8」 Banded Collar Down Jacket/Black 税込58300yen

「South2 West8」 Banded Collar Down Jacket/Black

「South2 West8」 Banded Collar Down Jacket/Black Backstyle
保温性抜群のダウンをたっぷりと使用した「South2 West8」のダウンジャケット。シンプルを追求した無駄のないデザインで、幅広いシーンで活躍するアイテム。シルエットは同ブランドらしく、ワイドでリラックス感のあるフィット感となっています。また、リップストップ素材を使用し、強度に優れ、見た目にも無骨なイメージの仕上がりに。この秋冬、大いに活躍するであろう一枚です。
 

CREPU_LOGO

「crepuscule」 2103-002/Green 税込20900yen

「crepuscule」 2103-002/Green

「crepuscule」 2103-002/Green Backstyle


「crepuscule」 2103-002/Indigo 税込20900yen

「crepuscule」 2103-002/Indigo

「crepuscule」 2103-002/Indigo Backstyle
継続して提案されるコットン100%鹿の子生地を使用したカーディガン。同ブランドらしい調整された緩いシルエットと裾リブのテンションは変更なく、今季2021秋冬はシックなカラーリングを提案。しっかりと凹凸が浮き出た鹿の子のビジュアル・糸の配色が◎な一品。イージーケアなのも嬉しいポイントです。
 


「crepuscule」 2103-004/Purple 税込24200yen

「crepuscule」 2103-004/Purple

「crepuscule」 2103-004/Purple Backstyle


「crepuscule」 2103-004/Navy 税込24200yen

「crepuscule」 2103-004/Navy 

「crepuscule」 2103-004/Navy Backstyle
同じく、継続して提案されるコットン100%鹿の子生地を使用したフーディー。同ブランドらしい調整された緩いシルエットと裾リブのテンションは変更なく、今季2021秋冬はシックなカラーリングを提案。しっかりと凹凸が浮き出た鹿の子のビジュアル・糸の配色が◎な一品。イージーケアなのも嬉しいポイントです。
 


「crepuscule」 2103-005/Beige×Gray 税込18700yen

「crepuscule」 2103-005/Beige×Gray

「crepuscule」 2103-005/Beige×Gray Backstyle


「crepuscule」 2103-005/Blue×Brown 税込18700yen

「crepuscule」 2103-005/Blue×Brown

「crepuscule」 2103-005/Blue×Brown Backstyle
しっかりとした肉感とソフトなタッチが特徴となるコットン/カシミヤ糸を使用したクルーネックニット。同ブランドらしいゆったりとしたシルエット、絶妙で表情豊かなカラーリングとテクスチャー、今季2021秋冬の活躍を予感させる一枚。守秘範囲の広さ、イージーケアなのも嬉しいポイントです。
 


「crepuscule」 2103-010/2色展開 税込6600yen
こちらもお馴染み、コットン/アクリル糸を使用した定番ニットキャップ。バランスの取れたシルエットとしっかりとした質感、季節感を考慮した素材使いがポイント。Blue、Navyの2色にて展開しております。
 

こちらも到着しております。

「Incrowd」 Ear Wire Ribbon/Sterling Silver 税込1320yen(単価となります)
Silver925を使用したワイヤー・リボンタイプのピアス。コンテンポラリーなビジュアルが好印象。優しいプライス設定にも注目です。(アメリカ製)
 


「Incrowd」 Ear Wire Horse Shoe/Sterling Silver 税込1100yen(単価となります)
同じく、Silver925を使用したワイヤー・蹄鉄タイプのピアス。コンテンポラリーなビジュアルが好印象。優しいプライス設定にも注目です。(アメリカ製)
 

という内容です。
 

引き続き、通信販売等のお問い合わせにも対応できます。お気軽にお問い合わせ下さい。
 

※ メール問い合わせ info@uneven.jp
 

イベントのお知らせ(2021.02.26)

2021年2月26日

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明日、2月27日(土曜日)より始まるイベント・Creator First 06 / URU TOKYOの準備が整いました。
 

※ 新型コロナウイルスの感染防止の為、ソーシャル・ディスタンスの確保(混雑時には入場制限をさせて頂きます)、消毒および清掃の強化を徹底致します。また、お客様にもマスクを着用してのご来店、入室時に消毒のご協力をお願い致します。発熱や咳等の症状があるお客様のご来店は、ご遠慮いただけますようお願い申し上げます。
 





















「イベント名」 Creator First 06 / URU TOKYO
 

「コンセプト」
 

新型コロナウイルス感染症の影響により、私たちはこれまでに経験したことのない状況下に身を置いています。昨今のコロナ禍における様々な制限により、現実社会における人と人との関係性は分断され、限られたインターネット社会の中でコミュニケーションを楽しむという手段が一般的となりました。そのような状況でもクリエイターはまだ見ぬものを追い求め、自己と向き合い、真摯に物作りを進めています。
 

今回のイベントもクリエイターの感性や情熱を最大限、そして最前線に打ち出したイベント・Creator Firstの続編。お客様の顔色を窺わず、まずは作り手としての主義主張を与えられた空間内にクリアに表現し、クリエーションでお客様の想像を超える作業。
 

第6回はURU TOKYO(@urutokyo)をゲストに迎え、今回のイベントの為にアトリエにて制作された一点モノ・ワンオフ商品を中心に、デザイナー独自の視点でピックアップされたセレクト商品群、オリジナルで制作されたスツール、また親交の深いENKEL(@enkel_tokyo)からは「普通でちょうどいい身のまわりのモノたち」をご提案致します。ぜひ、この機会に現実社会における豊かさ、ファッションと生活の関係・バランスを再考してみて下さい。
 

「ゲスト」
 

漆山 政春 / Masaharu Urushiyama, “URU TOKYO” Designer
 

Instagram @urutokyo
 























※ ENKEL(@enkel_tokyo)
 

水澗 航 / ファッションを中心としたショールームSTUDIO FABWORKを主宰。2020年よりファッションと合わせて家具やうつわなど「普通でちょうど良い」身のまわりのモノを集めたギャラリーショールーム”ENKEL”をスタート。現代作家のうつわやアートから、ジョージ・ナカシマの家具まで、日々の暮らしを少し高揚させるモノに出逢える場所を展開。
 

※ ENKELより参加
 

松原幸子・ガラス
 

ガラスという「人工素材」と石ころや風景という「自然」とを組み合わせた、シンプルでありながら詩情豊かなガラス作品で注目される。美しく裁断された石ころや、挟み込まれた青空・枯木立などの風景は見る私たちの名もなき記憶を蘇らせる。そんな時、隣り合わされたガラスという硬質な素材が、淡く柔らかい気配を持ちはじめる。
 

野口寛斎・陶
 

プロのミュージシャンからの転身という異色の経歴でも注目される陶芸家。陰影が際立つ美しい造形は、土器から始まるやきものの悠久の歴史や自分のルーツである音楽など、有形無形の様々なインスピレーションから生み出される。「空間を演出したい」という作者の想いが溢れた花器やオブジェなどは、私たちの生活にアーティステックな空気を運んできてくれる。
 

上治良充・革
 

よく使いこまれた金属や木工品かと見間違うような、独特のエイジングしたような風合いの革作品で注目される。その作品は牛革の基礎部分である「床革」を薄くスライスし、柿渋や墨で染めたものを樹脂で何層にも重ねられて出来ている。洗練された端整なフォルムでありながら、既に何年もの時が擦り込まれたような味わいのある作品だから、使い古した私たちの生活の道具ともすぐに馴染んでしまう。
 

牧由加里・木工
 

漆-手作業でしか生まれないような微妙なうねりをもったうつわや、木目を活かしたオブジェなどで注目される。「自分の考えたモノを自分の手で作りたい」と願い作られた作品は、奇をてらったものではないが、造形や漆の様々な質感に独自の感性が光るモノばかり。オブジェとして私たちの暮らしに取り込むと、その質感や陰影の変化で時の移ろいを感じさせてくれる。
 

鳥居明生・陶
 

岩手県宮古市に生まれ、現在は埼玉県を拠点に質感の魅力溢れる作品で注目される陶作家。そのシンプルな造形作品は用途の定められたものではないからこそ、手に触れ様々な角度から眺めれば、そのテクスチャーは岩や金属、樹皮や黒黴のはえたチーズなど様々なものを想起させる。幼少のころ宮古の海で石を拾っては「神様」といって集めていたという作家が土を焼いて生み出した、使い方もその見え方も想像力に委ねられた自由の塊。
 

「開催日程」 2021年02月27日(土曜日)〜2021年03月21日(日曜日) の23日間
 

※ 初日02月27日(土曜日)はゲストが在店予定(新型コロナウイルス感染症の流行状況により、ゲストの在店が中止となる場合があります)
 

「開催場所」 赤座ビル2階 フリースペース(UNEVEN GENERAL STOREの2階部分)
 

460-0008 愛知県名古屋市中区栄四丁目14番25号 赤座ビル2階




という内容です。
 

ファッションは生活・暮らしの一部であり、服がファッションと人間の間を取り持つという考え方が、URU TOKYOには反映されていると思います。ファッションはシーズン毎に進化し続け、止まることはありません。一方、人間は進化や環境に対応できることもあれば、できないこともあり、できてもしたくないということもあります。
 

それらの問題を捉えて、現実社会の中で適切な関係を構築しようとすること。どんなに合理化や機械化が進んでも、自分の目で見て、その手で触ることが最初の一歩だということ。文脈の中でファッションにしろ、デザインにしろ、生活にしろ、再考・検証し、定着させていく作業を怠らないこと。
 

そんな想いを胸に企画を進め、URU TOKYOの協力の元、大変充実した大型企画展となった事を嬉しく思います。では、この機会にぜひご来場下さいませ。スタッフ一同、会場にてお待ちしております。
 

イベントのお知らせ(2021.02.19)

2021年2月19日

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2021年2月27日(土曜日)より始まるイベント・Creator First 06 / URU TOKYOの告知をさせて頂きます。
 

※ 新型コロナウイルスの感染防止の為、ソーシャル・ディスタンスの確保(混雑時には入場制限をさせて頂きます)、消毒および清掃の強化を徹底致します。また、お客様にもマスクを着用してのご来店、入室時に消毒のご協力をお願い致します。発熱や咳等の症状があるお客様のご来店は、ご遠慮いただけますようお願い申し上げます。
 























「イベント名」 Creator First 06 / URU TOKYO
 

「コンセプト」
 

新型コロナウイルス感染症の影響により、私たちはこれまでに経験したことのない状況下に身を置いています。昨今のコロナ禍における様々な制限により、現実社会における人と人との関係性は分断され、限られたインターネット社会の中でコミュニケーションを楽しむという手段が一般的となりました。そのような状況でもクリエイターはまだ見ぬものを追い求め、自己と向き合い、真摯に物作りを進めています。
 

今回のイベントもクリエイターの感性や情熱を最大限、そして最前線に打ち出したイベント・Creator Firstの続編。お客様の顔色を窺わず、まずは作り手としての主義主張を与えられた空間内にクリアに表現し、クリエーションでお客様の想像を超える作業。
 

第6回はURU TOKYO(@urutokyo)をゲストに迎え、今回のイベントの為にアトリエにて制作された一点モノ・ワンオフ商品を中心に、デザイナー独自の視点でピックアップされたセレクト商品群、オリジナルで制作されたスツール、また親交の深いENKEL(@enkel_tokyo)からは「普通でちょうどいい身のまわりのモノたち」をご提案致します。ぜひ、この機会に現実社会における豊かさ、ファッションと生活の関係・バランスを再考してみて下さい。
 

「ゲスト」
 

※ 漆山 政春 / Masaharu Urushiyama, “URU TOKYO” Designer
 

Instagram @urutokyo
 

「開催日程」 2021年02月27日(土曜日)〜2021年03月21日(日曜日) の23日間
 

※ 初日02月27日(土曜日)はゲストが在店予定(新型コロナウイルス感染症の流行状況により、ゲストの在店が中止となる場合があります)
 

「開催場所」 赤座ビル2階 フリースペース(UNEVEN GENERAL STOREの2階部分)
 

460-0008 愛知県名古屋市中区栄四丁目14番25号 赤座ビル2階




という内容です。
 

ファッションは生活・暮らしの一部であり、服がファッションと人間の間を取り持つという考え方が、URU TOKYOには反映されていると思います。ファッションはシーズン毎に進化し続け、止まることはありません。一方、人間は進化や環境に対応できることもあれば、できないこともあり、できてもしたくないということもあります。
 

それらの問題を捉えて、現実社会の中で適切な関係を構築しようとすること。どんなに合理化や機械化が進んでも、自分の目で見て、その手で触ることが最初の一歩だということ。文脈の中でファッションにしろ、デザインにしろ、生活にしろ、再考・検証し、定着させていく作業を怠らないこと。
 

そんな想いを胸に企画を進め、URU TOKYOの協力の元、大変充実した大型企画展となった事を嬉しく思います。では、この機会にぜひご来場下さいませ。スタッフ一同、会場にてお待ちしております。
 

イベントのお知らせ(2020.12.30)

2020年12月30日

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初売り・1月3日日曜日より開催致します恒例イベント・Bijoux Touareg du Sahara 04の準備・設営が完了致しました。
 

新年のご挨拶も兼ねて、会場にてお待ちしております。
 

※ 新型コロナウイルスの感染防止の為、ソーシャル・ディスタンスの確保(混雑時には入場制限をさせて頂きます)、消毒および清掃の強化を徹底致します。また、お客様にもマスクを着用してのご来店、入室時に消毒のご協力をお願い致します。発熱や咳等の症状があるお客様のご来店は、ご遠慮いただけますようお願い申し上げます。
 





















「ストーリー」
 

2018年、2019年、2020年の年始イベントとしてご好評頂いたTouareg Silverの企画展。2021年も年始イベントとしてBijoux Touareg du Sahara 04を開催する運びとなりました。
 

アフリカ大陸北部に位置し世界最大の砂漠であるサハラ砂漠を遊牧しながら生活している青い民トゥアレグ族。彼らの銀細工は伝統工芸として代々受け継がれて来た重要な文化です。ヨーロッパの国々(特にフランス)では、ネイティブジュエリーと言えばトゥアレグシルバーの名が挙がり、フランスを代表するブランドHERMESよりコレクションが発表される等、非常にポピュラーな存在です。
 

「コンセプト」
 

”今日と明日では同じ物は出来ない”
 

現代は厳しく精密に製品管理され、完璧に同じ物が次々と産み出される大量生産・大量消費の時代。しかし、遠くアフリカにて純銀(ほぼ100%に近いシルバー)を使用し、鏨(タガネ)を使って繊細な柄を生み出すトゥアレグ族のプリミティブなアクセサリーは作り手個々のアイデンティティーを感じることが出来ます。それはひとりの職人が同じ製品を複数製作しても、その時々の気持ちが製品に入り込み、一つ一つの面構えや出来栄えに現れるピュアなクリエーション。今回のイベントでは長年丁寧に取り扱われアンティークとなった銀細工と現代の職人が製作したアクセサリー、約120点が二階フリースペースに集まります。
 

ぜひ、その即興的な出会いをお楽しみ下さい。
 

























「イベント名」 Bijoux Touareg du Sahara 04
 

「開催日程」 2021年1月3日(日曜日)〜 2021年1月17日(日曜日)の15日間 
 

「開催場所」 赤座ビル2階奥 フリースペース 
 

460-0008 愛知県名古屋市中区栄四丁目14番25号 赤座ビル2階




という内容です。
 

2021年の年始イベントという事で、しっかりと企画・準備して参りました。ぜひこの機会にご来場下さいませ。スタッフ一同、お待ちしております。

イベントのお知らせ(2020.12.13)

2020年12月13日

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来年、2021年初売り(1月3日日曜日)より開催致します恒例イベント・Bijoux Touareg du Sahara 04の告知をさせて頂きます。
 

























「ストーリー」
 

2018年、2019年、2020年の年始イベントとしてご好評頂いたTouareg Silverの企画展。2021年も年始イベントとしてBijoux Touareg du Sahara 04を開催する運びとなりました。
 

アフリカ大陸北部に位置し世界最大の砂漠であるサハラ砂漠を遊牧しながら生活している青い民トゥアレグ族。彼らの銀細工は伝統工芸として代々受け継がれて来た重要な文化です。ヨーロッパの国々(特にフランス)では、ネイティブジュエリーと言えばトゥアレグシルバーの名が挙がり、フランスを代表するブランドHERMESよりコレクションが発表される等、非常にポピュラーな存在です。
 

「コンセプト」
 

”今日と明日では同じ物は出来ない”
 

現代は厳しく精密に製品管理され、完璧に同じ物が次々と産み出される大量生産・大量消費の時代。しかし、遠くアフリカにて純銀(ほぼ100%に近いシルバー)を使用し、鏨(タガネ)を使って繊細な柄を生み出すトゥアレグ族のプリミティブなアクセサリーは作り手個々のアイデンティティーを感じることが出来ます。それはひとりの職人が同じ製品を複数製作しても、その時々の気持ちが製品に入り込み、一つ一つの面構えや出来栄えに現れるピュアなクリエーション。今回のイベントでは長年丁寧に取り扱われアンティークとなった銀細工と現代の職人が製作したアクセサリー、約120点が二階フリースペースに集まります。
 

ぜひ、その即興的な出会いをお楽しみ下さい。
 

「イベント名」 Bijoux Touareg du Sahara 04
 

「開催日程」 2021年1月3日(日曜日)〜 2021年1月17日(日曜日)の15日間 
 

「開催場所」 赤座ビル2階奥 フリースペース 
 

460-0008 愛知県名古屋市中区栄四丁目14番25号 赤座ビル2階




という内容です。
 

2021年の年始イベントという事で、しっかりと企画・準備して参りました。ぜひこの機会にご来場下さいませ。スタッフ一同、お待ちしております。