UNEVEN GENERAL STORE・イベントのお知らせ(2023.3.16)
2023年3月16日
Sick and Tired fed up × are you hungry ?
好評開催中ですが、今週土曜日の3月18日(土曜日)より後半戦に向かって会場がTシャツ大量投入で大きく変わります。
<Sick and Tired fed up>の新作Tシャツに加え、VINTAGEのバンTからムービーT、アートTと驚くべきレアなTシャツが並びます
ニューブランドの<Sick and Tired fed up>のデザイナー (パタンナー)であり、
代々木上原?代々木八幡?のUSED&VINTAGE SHOP、<are you hungry ?>のオーナーでもある、山口ヒロシと言う人間を新品の作品と収集してきたVINTAGE and MORE のアーカイブからデザインの根源、発想 (イマジネーション )を探る新品×古着のミックスイベント。
古着からの発想、デザイン構築、構成、現代における商品として生み出された既成服を体感頂ければ幸いです。
※ こちらのイベントに関しまして、UNEVEN GENERAL STORE(栄店) 2階・フリースペースでの開催となります。










「イベント名」 Sick and Tired fed up × are you hungry ?
「ストーリー」
Sick and Tired fed upはあえて一言で言えば複雑な服?、一見シンプルに見えるが、デザイナー兼パタンナーの山口ヒロシがこれまで触れてきた多くのモノ、加えてパタンナーとしての経験が大きく影響して生み出されている。
Sick and Tired fed upの服を見た時、どこか良い違和感を感じてもらえると思います。
今まで無かった独特のバランス、ディテール、ハンギングされている姿も美しいが袖を通した際の心地よい着心地、オリジナルである独自のパターン。様々な要素が封じ込められながら高度なバランスを保ちながら上質な日常に違和感なく落とし込みやすい服となっている。そんな<Sick and Tired fed up>を構成するもう一つの大きな要素として山口ヒロシのもう一つの顔であるUSED VINTAGEを取り扱う<are you hungry ?>の店主としての顔。そんな山口ヒロシと言う人間を構成するの2つの要素?と言うクリエイティヴィティーに同時に触れて感じてもらうことで<Sick and Tired fed up>がどの様にデザインされ、どれだけ面白いものなのかを様々な側面から感じとって頂けるように今回のイベントを企画致しました。
近代歴史の中でのアーカイブすべきラグジュアリーブランド、ストリートブランドアイテムから相反する様に思えるVINTAGEワークウェアーやミリタリーウェアー、使い込まれて汚れ、破れ、裂け、多くの時間を経てダメージと言う歴史を背負った魅力ある洋服?までの多岐にわたるストック。アメリカからヨーロッパ、日本国内まで、洋服、雑貨、アンティーク家具、幅広く全くカテゴライズされない様に思える審美眼から選び抜かれた古着と選ばれたモノを通して造られた作品にてデザイナー、バイヤーの感覚に触れてみて頂きたいです。
「開催日程」 2023年3月4日(土曜日)~2023年3月26日(日曜日) の23日間
「ゲスト」
※ 山口ヒロシ
Sick and Tired fed up
designer and patterner
are you hungry ? owner
IG : are you hungry?
<Sick and Tired fed up>
21歳から30年を超える長い年月をMen’sのPatternerとして洋服の設計図であるPattern製作に関わり、通常であればDesignerの作ったDesign(絵型)から型紙であるPatternをおこすのが通常の過程である中でPatternerと言う職種であった事から通常の過程とは逆で、Pattern (型紙) から始まりOriginalのDesignを形成すると言う通常の流れの逆を行く進行過程を大切にして、良いPatternからのみ醸し出される美しさ、着ごこち、シルエット、ディティールバランス等を洋服製作の最優先事項として取り組む事と通常の逆を行くと言う反抗的思考から<Sick and Tired fed up>は制作される。
今まで生きてきた自分自身が身を置く社会、環境、人間同士の繋がり等に際して何故なのか?心の中から生まれ出てくるキーワードが(うんざり)、常に満たされないマインドを埋めようとして感じてしまう感情のこの不健全と思えるネガティブ思考の自分自身を行動に導き、奮い立たせるエネルギーの根幹を成す言葉の1つとして採用しました。加えて70年代のUK PUNKの思想としての影響を強く受けている事もブランドを構成する一つ要素になっています。
<are you hungry ?>
東京 代々木上原にてUSED VINTAGE を取り扱うare you hungry ?
現所在地にて営業を開始して約4年と半年。
<are you hungry ?>と覚えやすいキャッチーな名称でありながらも精神的に飢えていますか?と言う裏テーマ?的な自身への問いかける意味を持ち合わせ、自分自身の人生に於ける確立された観念として、人生?仕事?生きている上での何か?が満たされたら人生はこの先成長が望めない?すなわち終わり?との脅迫観念の様に、とにかく満たされたら終わりだを自らに問いかけ、日々ストイックに洋服と向き合い古着と自身のブランドである<Sick and Tired fed up>で訪れる人々の欲求を満たしている。
「開催場所」 UNEVEN GENERAL STORE 2階・フリースペース
460-0008 愛知県名古屋市中区栄四丁目14番25号 赤座ビル2階

という内容です。
何かしらの不明点があれば、お気軽にお問い合わせ下さい。宜しくお願い致します。
※ メール問い合わせ info@uneven.jp
UNEVEN GENERAL STORE IG:uneven_general_store
UNEVEN HUB STORE IG:uneven_hub_store
イベントのお知らせ(2021.04.02)
2021年4月2日
皆様、ぜひ一度ご来場下さいませ。
※ 新型コロナウイルスの感染防止の為、ソーシャル・ディスタンスの確保(混雑時には入場制限をさせて頂きます)、消毒および清掃の強化を徹底致します。また、お客様にもマスクを着用してのご来店、入室時に消毒のご協力をお願い致します。発熱や咳等の症状があるお客様のご来店は、ご遠慮いただけますようお願い申し上げます。








「イベント名」 Keep this party going 03
「ストーリー」
“loosejoints”のルーツは、90年代以降のカルチャー誌にあります。東京、NY、ロンドン、ベルリンで、多くの刺激的な雑誌とアーティストたちが共にカルチャーを牽引していた時代に生まれました。そして、雑誌の存在価値が問われる今の時代。同じ時代を過ごしてきた大好きなアーティストたちの作品の素晴らしさ、一緒にものを作る楽しさ、所有する喜びを、“loosejoints”をクリエイティブなプラットフォームとして、また世界に届けたい。Tシャツでも器でも家具でも作品集でも、その形はなんでもいい。今の時代に生まれたアーティストたちも交え、ゆるやかにカルチャーを繋ぎていきたい。Keep this party going !!!
「ゲスト」
loosejoints
2005年、編集者の佐藤 俊により東京で設立されたクリエイティブ・レーベル兼プラットフォーム。雑誌編集、広告制作、T シャツレーベル、エキシビジョンの企画から、CD、12インチレコードのリリースなど、その時々に応じて制作・発表するメディアを自由自在に横断。突然の小休止(being stoned…)を経て、2019年から復活した実験的なアートプロジェクト。
Tomoo Gokita・Barnzley・Clay Arlington・Eye・Turtleheads・Hair Stylistics aka V.O.G
「開催日程」 2021年04月3日(土曜日) 〜 2021年04月25日(月曜日) 23日間
「開催場所」 赤座ビル2階 フリースペース(UNEVEN GENERAL STOREの2階部分)
毎度お馴染みのアーティストモノ・プリントTEEを中心としたキラーコンテンツ。時期的にもベストタイミングで提案出来る事を非常に嬉しく思います。
では皆様、会場にてお会いしましょう。
イベントのお知らせ(2021.03.19)
2021年3月19日
※ 新型コロナウイルスの感染防止の為、ソーシャル・ディスタンスの確保(混雑時には入場制限をさせて頂きます)、消毒および清掃の強化を徹底致します。また、お客様にもマスクを着用してのご来店、入室時に消毒のご協力をお願い致します。発熱や咳等の症状があるお客様のご来店は、ご遠慮いただけますようお願い申し上げます。



















「イベント名」 Keep this party going 03
「ストーリー」
“loosejoints”のルーツは、90年代以降のカルチャー誌にあります。東京、NY、ロンドン、ベルリンで、多くの刺激的な雑誌とアーティストたちが共にカルチャーを牽引していた時代に生まれました。そして、雑誌の存在価値が問われる今の時代。同じ時代を過ごしてきた大好きなアーティストたちの作品の素晴らしさ、一緒にものを作る楽しさ、所有する喜びを、“loosejoints”をクリエイティブなプラットフォームとして、また世界に届けたい。Tシャツでも器でも家具でも作品集でも、その形はなんでもいい。今の時代に生まれたアーティストたちも交え、ゆるやかにカルチャーを繋ぎていきたい。Keep this party going !!!
「ゲスト」
loosejoints
2005年、編集者の佐藤 俊により東京で設立されたクリエイティブ・レーベル兼プラットフォーム。雑誌編集、広告制作、T シャツレーベル、エキシビジョンの企画から、CD、12インチレコードのリリースなど、その時々に応じて制作・発表するメディアを自由自在に横断。突然の小休止(being stoned…)を経て、2019年から復活した実験的なアートプロジェクト。
「参加アーティスト」
Tomoo Gokita・Barnzley・Clay Arlington・Eye・Turtleheads・Hair Stylistics aka V.O.G
「開催日程」 2021年04月3日(土曜日) 〜 2021年04月25日(月曜日) 23日間
「開催場所」 赤座ビル2階 フリースペース(UNEVEN GENERAL STOREの2階部分)
毎度お馴染みのアーティストモノ・プリントTEEを中心としたキラーコンテンツ。時期的にもベストタイミングで提案出来る事を非常に嬉しく思います。
では皆様、会場にてお会いしましょう。スケジュールの調整を宜しくお願い致します。
本日の入荷(2020.6.25)
2020年6月25日

「NEW HATTAN」 LEATHER BUCKET HAT/BLACK 税抜き5800yen+税

「NEW HATTAN」 LEATHER BUCKET HAT/BLACK
クラウンは本革、ブリムは合皮にて構成されるバケットハット。ラフなステッチもアメリカ製の愛嬌ということで。薄着で物足りなく感じるこのタイミング、優しいプライスでフレッシュなスタイリングをお楽しみ下さいませ。

「OLIVE & PIQUE」 NECK SCARF/WHITE 税抜き1800yen+税

「OLIVE & PIQUE」 NECK SCARF/NAVY 税抜き1800yen+税
シルクライクなポリエステル生地を使用したプリント入りスカーフ(約70cm×約70cm)。正に今な感じのグラフィックを数種チョイス。同じく、薄着で物足りなく感じるこのタイミングのアクセント出しに。手軽なプライスも◎。
こちらのイベントも今週末で終了となります。駆け込み歓迎!!
※ 新型コロナウイルスの感染防止の為、ソーシャル・ディスタンスの確保(混雑時には入場制限をさせて頂きます)、消毒および清掃の強化を徹底致します。また、お客様にもマスクを着用してのご来店、入室時に消毒のご協力をお願い致します。発熱や咳等の症状があるお客様のご来店は、ご遠慮いただけますようお願い申し上げます。









「イベント名」 Keep this party going 02
「ストーリー」
“Loosejoints”のルーツは、90年代以降のカルチャー誌にあります。東京、NY、ロンドン、ベルリンで、多くの刺激的な雑誌とアーティストたちが共にカルチャーを牽引していた時代に生まれました。そして、雑誌の存在価値が問われる今の時代。同じ時代を過ごしてきた大好きなアーティストたちの作品の素晴らしさ、一緒にものを作る楽しさ、所有する喜びを、“Loosejoints”をクリエイティブなプラットフォームとして、また世界に届けたい。Tシャツでも器でも家具でも作品集でも、その形はなんでもいい。今の時代に生まれたアーティストたちも交え、ゆるやかにカルチャーを繋ぎていきたい。Keep this party going !!!
「ゲスト」
Loosejoints
2005年、編集者の佐藤 俊により東京で設立されたクリエイティブ・レーベル兼プラットフォーム。雑誌編集、広告制作、T シャツレーベル、エキシビジョンの企画から、CD、12インチレコードのリリースなど、その時々に応じて制作・発表するメディアを自由自在に横断。突然の小休止(being stoned…)を経て、2019年から復活した実験的なアートプロジェクト。
「参加アーティスト」
TOMOO GOKITA・MASAYUKI SHIODA・SHIN MURAYAMA・CLAY ARLINGTON・TURTLEHEADS・SUSUMU MUKAI aka ZONGAMIN・YOSHIROTTEN・AD・BLACKEYEPATCH・NICK WAPLINGTON
「開催日程」 2020年05月30日(土曜日) 〜 2020年06月28日(月曜日) 30日間
「開催場所」 赤座ビル2階 フリースペース(UNEVEN GENERAL STOREの2階部分)
去年に引き続き、アーティストモノ・プリントTEEを中心としたキラーコンテンツ。時期的にもベストタイミングで提案出来る事を非常に嬉しく思います。
では皆様、ご来店をお待ちしております。
イベントのお知らせ(2020.5.30)
2020年5月30日
※ 新型コロナウイルスの感染防止の為、ソーシャル・ディスタンスの確保(混雑時には入場制限をさせて頂きます)、消毒および清掃の強化を徹底致します。また、お客様にもマスクを着用してのご来店、入室時に消毒のご協力をお願い致します。発熱や咳等の症状があるお客様のご来店は、ご遠慮いただけますようお願い申し上げます。









「イベント名」 Keep this party going 02
「ストーリー」
“Loosejoints”のルーツは、90年代以降のカルチャー誌にあります。東京、NY、ロンドン、ベルリンで、多くの刺激的な雑誌とアーティストたちが共にカルチャーを牽引していた時代に生まれました。そして、雑誌の存在価値が問われる今の時代。同じ時代を過ごしてきた大好きなアーティストたちの作品の素晴らしさ、一緒にものを作る楽しさ、所有する喜びを、“Loosejoints”をクリエイティブなプラットフォームとして、また世界に届けたい。Tシャツでも器でも家具でも作品集でも、その形はなんでもいい。今の時代に生まれたアーティストたちも交え、ゆるやかにカルチャーを繋ぎていきたい。Keep this party going !!!
「ゲスト」
Loosejoints
2005年、編集者の佐藤 俊により東京で設立されたクリエイティブ・レーベル兼プラットフォーム。雑誌編集、広告制作、T シャツレーベル、エキシビジョンの企画から、CD、12インチレコードのリリースなど、その時々に応じて制作・発表するメディアを自由自在に横断。突然の小休止(being stoned…)を経て、2019年から復活した実験的なアートプロジェクト。
「参加アーティスト」
TOMOO GOKITA・MASAYUKI SHIODA・SHIN MURAYAMA・CLAY ARLINGTON・TURTLEHEADS・SUSUMU MUKAI aka ZONGAMIN・YOSHIROTTEN・AD・BLACKEYEPATCH・NICK WAPLINGTON
「開催日程」 2020年05月30日(土曜日) 〜 2020年06月28日(月曜日) 30日間
「開催場所」 赤座ビル2階 フリースペース(UNEVEN GENERAL STOREの2階部分)
去年に引き続き、アーティストモノ・プリントTEEを中心としたキラーコンテンツ。時期的にもベストタイミングで提案出来る事を非常に嬉しく思います。
では皆様、会場にてお会いしましょう。お待ちしております。
























