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イベントのお知らせ(2021.02.26)

2021年2月26日

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明日、2月27日(土曜日)より始まるイベント・Creator First 06 / URU TOKYOの準備が整いました。
 

※ 新型コロナウイルスの感染防止の為、ソーシャル・ディスタンスの確保(混雑時には入場制限をさせて頂きます)、消毒および清掃の強化を徹底致します。また、お客様にもマスクを着用してのご来店、入室時に消毒のご協力をお願い致します。発熱や咳等の症状があるお客様のご来店は、ご遠慮いただけますようお願い申し上げます。
 





















「イベント名」 Creator First 06 / URU TOKYO
 

「コンセプト」
 

新型コロナウイルス感染症の影響により、私たちはこれまでに経験したことのない状況下に身を置いています。昨今のコロナ禍における様々な制限により、現実社会における人と人との関係性は分断され、限られたインターネット社会の中でコミュニケーションを楽しむという手段が一般的となりました。そのような状況でもクリエイターはまだ見ぬものを追い求め、自己と向き合い、真摯に物作りを進めています。
 

今回のイベントもクリエイターの感性や情熱を最大限、そして最前線に打ち出したイベント・Creator Firstの続編。お客様の顔色を窺わず、まずは作り手としての主義主張を与えられた空間内にクリアに表現し、クリエーションでお客様の想像を超える作業。
 

第6回はURU TOKYO(@urutokyo)をゲストに迎え、今回のイベントの為にアトリエにて制作された一点モノ・ワンオフ商品を中心に、デザイナー独自の視点でピックアップされたセレクト商品群、オリジナルで制作されたスツール、また親交の深いENKEL(@enkel_tokyo)からは「普通でちょうどいい身のまわりのモノたち」をご提案致します。ぜひ、この機会に現実社会における豊かさ、ファッションと生活の関係・バランスを再考してみて下さい。
 

「ゲスト」
 

漆山 政春 / Masaharu Urushiyama, “URU TOKYO” Designer
 

Instagram @urutokyo
 























※ ENKEL(@enkel_tokyo)
 

水澗 航 / ファッションを中心としたショールームSTUDIO FABWORKを主宰。2020年よりファッションと合わせて家具やうつわなど「普通でちょうど良い」身のまわりのモノを集めたギャラリーショールーム”ENKEL”をスタート。現代作家のうつわやアートから、ジョージ・ナカシマの家具まで、日々の暮らしを少し高揚させるモノに出逢える場所を展開。
 

※ ENKELより参加
 

松原幸子・ガラス
 

ガラスという「人工素材」と石ころや風景という「自然」とを組み合わせた、シンプルでありながら詩情豊かなガラス作品で注目される。美しく裁断された石ころや、挟み込まれた青空・枯木立などの風景は見る私たちの名もなき記憶を蘇らせる。そんな時、隣り合わされたガラスという硬質な素材が、淡く柔らかい気配を持ちはじめる。
 

野口寛斎・陶
 

プロのミュージシャンからの転身という異色の経歴でも注目される陶芸家。陰影が際立つ美しい造形は、土器から始まるやきものの悠久の歴史や自分のルーツである音楽など、有形無形の様々なインスピレーションから生み出される。「空間を演出したい」という作者の想いが溢れた花器やオブジェなどは、私たちの生活にアーティステックな空気を運んできてくれる。
 

上治良充・革
 

よく使いこまれた金属や木工品かと見間違うような、独特のエイジングしたような風合いの革作品で注目される。その作品は牛革の基礎部分である「床革」を薄くスライスし、柿渋や墨で染めたものを樹脂で何層にも重ねられて出来ている。洗練された端整なフォルムでありながら、既に何年もの時が擦り込まれたような味わいのある作品だから、使い古した私たちの生活の道具ともすぐに馴染んでしまう。
 

牧由加里・木工
 

漆-手作業でしか生まれないような微妙なうねりをもったうつわや、木目を活かしたオブジェなどで注目される。「自分の考えたモノを自分の手で作りたい」と願い作られた作品は、奇をてらったものではないが、造形や漆の様々な質感に独自の感性が光るモノばかり。オブジェとして私たちの暮らしに取り込むと、その質感や陰影の変化で時の移ろいを感じさせてくれる。
 

鳥居明生・陶
 

岩手県宮古市に生まれ、現在は埼玉県を拠点に質感の魅力溢れる作品で注目される陶作家。そのシンプルな造形作品は用途の定められたものではないからこそ、手に触れ様々な角度から眺めれば、そのテクスチャーは岩や金属、樹皮や黒黴のはえたチーズなど様々なものを想起させる。幼少のころ宮古の海で石を拾っては「神様」といって集めていたという作家が土を焼いて生み出した、使い方もその見え方も想像力に委ねられた自由の塊。
 

「開催日程」 2021年02月27日(土曜日)〜2021年03月21日(日曜日) の23日間
 

※ 初日02月27日(土曜日)はゲストが在店予定(新型コロナウイルス感染症の流行状況により、ゲストの在店が中止となる場合があります)
 

「開催場所」 赤座ビル2階 フリースペース(UNEVEN GENERAL STOREの2階部分)
 

460-0008 愛知県名古屋市中区栄四丁目14番25号 赤座ビル2階




という内容です。
 

ファッションは生活・暮らしの一部であり、服がファッションと人間の間を取り持つという考え方が、URU TOKYOには反映されていると思います。ファッションはシーズン毎に進化し続け、止まることはありません。一方、人間は進化や環境に対応できることもあれば、できないこともあり、できてもしたくないということもあります。
 

それらの問題を捉えて、現実社会の中で適切な関係を構築しようとすること。どんなに合理化や機械化が進んでも、自分の目で見て、その手で触ることが最初の一歩だということ。文脈の中でファッションにしろ、デザインにしろ、生活にしろ、再考・検証し、定着させていく作業を怠らないこと。
 

そんな想いを胸に企画を進め、URU TOKYOの協力の元、大変充実した大型企画展となった事を嬉しく思います。では、この機会にぜひご来場下さいませ。スタッフ一同、会場にてお待ちしております。
 

イベントのお知らせ(2021.02.19)

2021年2月19日

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2021年2月27日(土曜日)より始まるイベント・Creator First 06 / URU TOKYOの告知をさせて頂きます。
 

※ 新型コロナウイルスの感染防止の為、ソーシャル・ディスタンスの確保(混雑時には入場制限をさせて頂きます)、消毒および清掃の強化を徹底致します。また、お客様にもマスクを着用してのご来店、入室時に消毒のご協力をお願い致します。発熱や咳等の症状があるお客様のご来店は、ご遠慮いただけますようお願い申し上げます。
 























「イベント名」 Creator First 06 / URU TOKYO
 

「コンセプト」
 

新型コロナウイルス感染症の影響により、私たちはこれまでに経験したことのない状況下に身を置いています。昨今のコロナ禍における様々な制限により、現実社会における人と人との関係性は分断され、限られたインターネット社会の中でコミュニケーションを楽しむという手段が一般的となりました。そのような状況でもクリエイターはまだ見ぬものを追い求め、自己と向き合い、真摯に物作りを進めています。
 

今回のイベントもクリエイターの感性や情熱を最大限、そして最前線に打ち出したイベント・Creator Firstの続編。お客様の顔色を窺わず、まずは作り手としての主義主張を与えられた空間内にクリアに表現し、クリエーションでお客様の想像を超える作業。
 

第6回はURU TOKYO(@urutokyo)をゲストに迎え、今回のイベントの為にアトリエにて制作された一点モノ・ワンオフ商品を中心に、デザイナー独自の視点でピックアップされたセレクト商品群、オリジナルで制作されたスツール、また親交の深いENKEL(@enkel_tokyo)からは「普通でちょうどいい身のまわりのモノたち」をご提案致します。ぜひ、この機会に現実社会における豊かさ、ファッションと生活の関係・バランスを再考してみて下さい。
 

「ゲスト」
 

※ 漆山 政春 / Masaharu Urushiyama, “URU TOKYO” Designer
 

Instagram @urutokyo
 

「開催日程」 2021年02月27日(土曜日)〜2021年03月21日(日曜日) の23日間
 

※ 初日02月27日(土曜日)はゲストが在店予定(新型コロナウイルス感染症の流行状況により、ゲストの在店が中止となる場合があります)
 

「開催場所」 赤座ビル2階 フリースペース(UNEVEN GENERAL STOREの2階部分)
 

460-0008 愛知県名古屋市中区栄四丁目14番25号 赤座ビル2階




という内容です。
 

ファッションは生活・暮らしの一部であり、服がファッションと人間の間を取り持つという考え方が、URU TOKYOには反映されていると思います。ファッションはシーズン毎に進化し続け、止まることはありません。一方、人間は進化や環境に対応できることもあれば、できないこともあり、できてもしたくないということもあります。
 

それらの問題を捉えて、現実社会の中で適切な関係を構築しようとすること。どんなに合理化や機械化が進んでも、自分の目で見て、その手で触ることが最初の一歩だということ。文脈の中でファッションにしろ、デザインにしろ、生活にしろ、再考・検証し、定着させていく作業を怠らないこと。
 

そんな想いを胸に企画を進め、URU TOKYOの協力の元、大変充実した大型企画展となった事を嬉しく思います。では、この機会にぜひご来場下さいませ。スタッフ一同、会場にてお待ちしております。
 

イベントのお知らせ(2020.12.30)

2020年12月30日

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初売り・1月3日日曜日より開催致します恒例イベント・Bijoux Touareg du Sahara 04の準備・設営が完了致しました。
 

新年のご挨拶も兼ねて、会場にてお待ちしております。
 

※ 新型コロナウイルスの感染防止の為、ソーシャル・ディスタンスの確保(混雑時には入場制限をさせて頂きます)、消毒および清掃の強化を徹底致します。また、お客様にもマスクを着用してのご来店、入室時に消毒のご協力をお願い致します。発熱や咳等の症状があるお客様のご来店は、ご遠慮いただけますようお願い申し上げます。
 





















「ストーリー」
 

2018年、2019年、2020年の年始イベントとしてご好評頂いたTouareg Silverの企画展。2021年も年始イベントとしてBijoux Touareg du Sahara 04を開催する運びとなりました。
 

アフリカ大陸北部に位置し世界最大の砂漠であるサハラ砂漠を遊牧しながら生活している青い民トゥアレグ族。彼らの銀細工は伝統工芸として代々受け継がれて来た重要な文化です。ヨーロッパの国々(特にフランス)では、ネイティブジュエリーと言えばトゥアレグシルバーの名が挙がり、フランスを代表するブランドHERMESよりコレクションが発表される等、非常にポピュラーな存在です。
 

「コンセプト」
 

”今日と明日では同じ物は出来ない”
 

現代は厳しく精密に製品管理され、完璧に同じ物が次々と産み出される大量生産・大量消費の時代。しかし、遠くアフリカにて純銀(ほぼ100%に近いシルバー)を使用し、鏨(タガネ)を使って繊細な柄を生み出すトゥアレグ族のプリミティブなアクセサリーは作り手個々のアイデンティティーを感じることが出来ます。それはひとりの職人が同じ製品を複数製作しても、その時々の気持ちが製品に入り込み、一つ一つの面構えや出来栄えに現れるピュアなクリエーション。今回のイベントでは長年丁寧に取り扱われアンティークとなった銀細工と現代の職人が製作したアクセサリー、約120点が二階フリースペースに集まります。
 

ぜひ、その即興的な出会いをお楽しみ下さい。
 

























「イベント名」 Bijoux Touareg du Sahara 04
 

「開催日程」 2021年1月3日(日曜日)〜 2021年1月17日(日曜日)の15日間 
 

「開催場所」 赤座ビル2階奥 フリースペース 
 

460-0008 愛知県名古屋市中区栄四丁目14番25号 赤座ビル2階




という内容です。
 

2021年の年始イベントという事で、しっかりと企画・準備して参りました。ぜひこの機会にご来場下さいませ。スタッフ一同、お待ちしております。

イベントのお知らせ(2020.12.13)

2020年12月13日

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来年、2021年初売り(1月3日日曜日)より開催致します恒例イベント・Bijoux Touareg du Sahara 04の告知をさせて頂きます。
 

























「ストーリー」
 

2018年、2019年、2020年の年始イベントとしてご好評頂いたTouareg Silverの企画展。2021年も年始イベントとしてBijoux Touareg du Sahara 04を開催する運びとなりました。
 

アフリカ大陸北部に位置し世界最大の砂漠であるサハラ砂漠を遊牧しながら生活している青い民トゥアレグ族。彼らの銀細工は伝統工芸として代々受け継がれて来た重要な文化です。ヨーロッパの国々(特にフランス)では、ネイティブジュエリーと言えばトゥアレグシルバーの名が挙がり、フランスを代表するブランドHERMESよりコレクションが発表される等、非常にポピュラーな存在です。
 

「コンセプト」
 

”今日と明日では同じ物は出来ない”
 

現代は厳しく精密に製品管理され、完璧に同じ物が次々と産み出される大量生産・大量消費の時代。しかし、遠くアフリカにて純銀(ほぼ100%に近いシルバー)を使用し、鏨(タガネ)を使って繊細な柄を生み出すトゥアレグ族のプリミティブなアクセサリーは作り手個々のアイデンティティーを感じることが出来ます。それはひとりの職人が同じ製品を複数製作しても、その時々の気持ちが製品に入り込み、一つ一つの面構えや出来栄えに現れるピュアなクリエーション。今回のイベントでは長年丁寧に取り扱われアンティークとなった銀細工と現代の職人が製作したアクセサリー、約120点が二階フリースペースに集まります。
 

ぜひ、その即興的な出会いをお楽しみ下さい。
 

「イベント名」 Bijoux Touareg du Sahara 04
 

「開催日程」 2021年1月3日(日曜日)〜 2021年1月17日(日曜日)の15日間 
 

「開催場所」 赤座ビル2階奥 フリースペース 
 

460-0008 愛知県名古屋市中区栄四丁目14番25号 赤座ビル2階




という内容です。
 

2021年の年始イベントという事で、しっかりと企画・準備して参りました。ぜひこの機会にご来場下さいませ。スタッフ一同、お待ちしております。

本日の入荷(2020.11.05)

2020年11月5日

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取り急ぎとなりますが、本日入荷の商品をご紹介致します。
 

※ 新型コロナウイルスの感染防止の為、ソーシャル・ディスタンスの確保(混雑時には入場制限をさせて頂きます)、消毒および清掃の強化を徹底致します。また、お客様にもマスクを着用してのご来店、入室時に消毒のご協力をお願い致します。発熱や咳等の症状があるお客様のご来店は、ご遠慮いただけますようお願い申し上げます。
 

SUN

「SUNSEA」 N.M THICKENED TEKETEKE PANTS/Navy 税抜き42000yen+税

「SUNSEA」 N.M THICKENED TEKETEKE PANTS/Navy Backstyle

「SUNSEA」 N.M THICKENED TEKETEKE PANTS/Navy
シーズンを重ねる毎に熟成・アップデートするナイスマテリアルシリーズ。継続して提案されるお馴染みのTEKETEKEパンツ。滑らかな手触りが特徴となるウール100%生地を使用。今期は肩掛け可能な同素材ストラップ付きでスタイリングアレンジが可能です。各所調整された絶妙なストレートシルエットと快適な軽い着心地がGOOD。相変わらず安定感がある逸品に仕上がっています。
 

UNUSED

「UNUSED」 US1826/GRAY 税抜き66000yen+税

「UNUSED」 US1826/GRAY Backstyle

「UNUSED」 US1826/GRAY

「UNUSED」 US1826/NATURAL 税抜き66000yen+税

「UNUSED」 US1826/NATURAL Backstyle

「UNUSED」 US1826/NATURAL
しっかりと厚み・重みを感じるウール100%を使用したキュプラ裏地付きジップアップ・セーター。ゆったりとデザインされた同ブランドらしい抜けたシルエットと前後にバランス良く配置されたPOPな柄がポイント。実用的なフロントポケットも◎です。
 


「UNUSED」 US1889/OFF×LAVENDER 税抜き35000yen+税

「UNUSED」 US1889/OFF×LAVENDER Backstyle

「UNUSED」 US1889/OFF×LAVENDER
こちらもソフトな手触りと軽い着心地が特徴となるモヘヤ/ナイロン/ウール糸を使用したカーディガン。ややゆったりと調整された同ブランドらしいシルエットと、チェッカーフラッグ柄がアイキャッチーな一枚。何ともお洒落なカラーリング&今の時期はこれ一枚で、寒くなればインナー使いに活躍する良品です。
 

SASQ17SSPOP

「Sasquatchfabrix.」 LONG LEATHER GLOVES/BLACK 税抜き20000yen+税

「Sasquatchfabrix.」 LONG LEATHER GLOVES/BLACK
非常に手触りの良いラムレザーを使用したエレガンスなレザーグローブ。手首まで覆うロング仕様は、ファッショナブルなビジュアルと高い実用性を兼ね備えています。スマートフォン対応の質感の良いサウジラムを使用し、国内でされた一品です。
 


「NEPENTHES in print」 #13 “WOMAN” 税抜き500yen+税
NEPENTHESが発行するバイリンガル誌「NEPENTHES in print」の最新号。創刊以来初めてとなるウィメンズ特集。独自の世界観を持つ気鋭のスタイリストたちが監督を務めた4つのファッションストーリー「REMIX」に加えて、この秋冬の注目アイテムも豊富にご紹介。また、女優・ミュージシャン・デザイナーなど、様々な女性クリエイターもジャンルを超えて多数登場します。NEPENTHESならではの切り口で、女性たちの今に迫った最新号#13。是非ご注目ください。
 


「NEW HATTAN」 LEATHER BUCKET HAT/BLACK 税抜き5800yen+税

「NEW HATTAN」 LEATHER BUCKET HAT/BLACK
クラウンは本革、ブリムは合皮にて構成されるバケットハット。ラフなステッチもアメリカ製の愛嬌ということで。クールなビジュアル&優しいプライスでフレッシュなスタイリングをお楽しみ下さいませ。(アメリカ製)
 


「OLIVE & PIQUE」 NECK SCARF/WHITE 税抜き1800yen+税

「OLIVE & PIQUE」 NECK SCARF/NAVY 税抜き1800yen+税
シルクライクなポリエステル生地を使用したプリント入りスカーフ(約70cm×約70cm)。正に今な感じのエレガントなグラフィックを数種チョイス。物足りなく感じるスタイリングのアクセント出しに有効。手軽なプライスも◎です。(他色有り。全4色展開)
 

という内容です。
 

では皆様のご来店をお待ちしております。店頭にてお会いしましょう。